川本真琴 マイコプラズマ肺炎に…10日前から咳止まらず

[ 2015年8月30日 18:12 ]

川本真琴(2000年撮影)

 「DNA」「1/2」「桜」などで知られるシンガー・ソングライターの川本真琴(41)が30日、自身のツイッターを更新。マイコプラズマ肺炎にかかったことを明らかにした。

 「10日前から咳止まらず、風邪と診断されてて、咳止めだけ飲んでたけど、一向に治らず悪化していって、病院変えて検査したらマイコプラズマ肺炎だった」と報告。「それ用の抗生物質飲んだら、ウソのように治ってきた。説明によると割とすぐ治るらしい。ちょっと無理してたんだな」とつづった。

 マイコプラズマという微生物によって引き起こされる。激しい咳や高熱が続く。学校などで子どもが集団感染するケースもある。

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