森山未來 恐れ多くて「何度かお断りしてきた」けど総評述べる

[ 2013年9月21日 08:34 ]

ぴあフィルムフェスティバルで最終審査員を務めた森山未來

 自主製作映画の登竜門「第35回PFFぴあフィルムフェスティバル」の授賞式が20日、東京・渋谷シネクイントで行われた。

 最終審査員を務めた森山未來(29)は、審査員特別賞に輝いた「女島」の泉谷智規監督(30)を表彰。「次回作も見たい。良かったら使ってください」とアピール。普段は選ばれる側だけに「選ぶ側で出席するなんて恐れ多い。何度かお断りしてきた」と苦笑いで総評を述べた。

 グランプリは市川悠輔監督(27)の「夜とケイゴカー」が輝き、中井美穂アナ(38)がプレゼンターを務めた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2013年9月21日のニュース