ヴァン・ヘイレン 大阪公演も大盛り上がり!

[ 2013年6月25日 06:00 ]

熱唱するデイヴィッド・リー・ロス(左)とエドワード・ヴァン・ヘイレン

 スーパー・ロックバンド「ヴァン・ヘイレン」の大阪公演(スポニチ本社後援)が24日、大阪市の大阪市中央体育館で開かれた。

 来日は98年以来15年ぶり。ボーカルのデヴィッド・リー・ロス(58)が復帰しての黄金のラインアップでの来日は79年以来なんと34年ぶりだ。

 この公演、昨年11月に予定されていたが、リーダーのエドワード・ヴァン・ヘイレン(58)が大腸憩室炎になり、この日まで延期になっていた。それだけに待ちわびた関西のファンは最初から大盛り上がり。「ジャンプ」「パナマ」などの大ヒット曲に酔いしれていた。26日も同所で。当日券あり。

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