酒井法子 タトゥー消した「あるべきではないと思ったので」

[ 2012年11月25日 06:42 ]

会見を終え報道陣に一礼する酒井法子
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酒井法子復帰会見

 09年に覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、23日に執行猶予期間が明けた酒井法子(41)が24日、都内で復帰会見を行った。

 会見には左薬指と左足首にあったタトゥーを消して登場。清純派アイドルの隠された“素顔”の象徴として何度も報じられたが、2年ほど前に手術。その理由を「あるべきではないと思ったので」と説明した。公判では「無職」と言っていた職業も「女優」と答え、心機一転での出直しを言葉でも体でも示した。

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