結婚前に修羅場?サバンナ八木 彼女のパンチで「ダイヤ飛んだ」

[ 2012年2月24日 12:24 ]

ホワイトデー婚について語った「サバンナ」八木真澄

 お笑いコンビ「サバンナ」の八木真澄(37)が24日、都内で行われた「SoftBank 4G」サービス開始記念イベントで“ホワイトデー婚”について語った。

 交際中の元ショップ店員の女性(26)と3月14日に婚姻届を提出する八木。都内で同居しており、新居は「今までどおりです」と幸せいっぱい。

 八木のギャグによく笑ってくれることで結婚を決意したが、昨年12月に「結婚してください」とプロポーズすると「芸人さんだからシンプルはダメ」と彼女は“ダメ出し”で拒否。裏声を使った高音で同じセリフを繰り返し、OKが出たという。すでに結婚指輪もプレゼント。しかし、その指輪で彼女からパンチされた際に「ダイヤが一個飛んでいきました」と珍エピソードを披露した。

 子供は男女2人欲しいと目を輝かせたが、芸人さんにしたいかと聞かれると「僕を超えるのは難しいと思うので普通に」と堂々。この日も定番?のスベリ芸を連発した相方のコメントに高橋茂雄(36)は苦笑い。「3月からピン芸人になります」と解散を告げる場面もあった。

 また、1月20日に双子の男の子が生まれた「2700」ツネは「奥さんのグチを聞いてあげる」と夫婦円満の秘けつを指南した。

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