パラバドミントン 日本代表を含む複数の選手がパワハラ訴え JPSAに相談

[ 2025年4月12日 04:31 ]

 パラバドミントンの日本代表を含む複数の選手が、日本パラバドミントン連盟の幹部によるパワーハラスメント行為を訴えていることが11日、関係者への取材で分かった。

 日本パラスポーツ協会(JPSA)に昨秋に相談が寄せられ、その後に選手が自主的に実施したアンケートの結果も届いたという。日本連盟は取材に応じていない。

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