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東京五輪まであと1000日 毎日新聞トークイベントにメダリスト集合

都内でのトークイベントに参加した(左から)山県、伊藤、羽根田、加藤
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 20年東京五輪の開幕まで1000日となった28日、毎日新聞社が主催したトークイベントが都内で行われ、16年リオ五輪のメダリストが自国開催の夢舞台へ意気込んだ。陸上男子短距離の山県亮太(25=セイコーホールディングス)、カヌー男子の羽根田卓也(30=ミキハウス)、体操男子の加藤凌平(24=コナミスポーツ)、卓球女子の伊藤美誠(17=スターツ)が参加。山県が「9秒8台で走って表彰台に上がるのを思い描くと同時に、リレーでは金メダルを獲りたい」と言えば、羽根田も「4位になっても誰も評価してくれない。勝つ気持ちを持って頑張りたい」と気合を入れる。加藤は「来年からしっかり代表に入ることが東京につながる」と話し、伊藤は「優勝できるように頑張りたい」と力を込めた。

[ 2017年10月29日 05:30 ]

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