【1351ターフS】アスコリピチェーノV!2着ウインマーベルで日本勢ワンツー

[ 2025年2月23日 01:14 ]

G2・1351ターフスプリント ( 2025年2月22日    キングアブドゥルアジーズ・芝1351メートル )

<サウジC>1351ターフスプリントを制したアスコリピチェーノの口取りにおさまるルメール(右奧)、黒岩師(左)ら関係者(撮影・坂田 高浩)
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 サウジカップデーが22日に行われ、G2・1351ターフスプリントはアスコリピチェーノ(牝4=黒岩)が制した。

 アスコリピチェーノはダイワメジャー、母アスコルティ(母の父デインヒルダンサー)の血統で通算8戦5勝。

 騎乗したルメールは「本当にトップクラスの牝馬。勝ててうれしい」と話した。

 ウインマーベル(牡6=深山)が2着に入り、日本勢のワンツーフィニッシュとなった。

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