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【七夕賞】プリマヴィスタ 53キロで前進必至、陣営「使い込むよりフレッシュな方がいい」」

[ 2022年7月5日 05:30 ]

 プリマヴィスタは目黒記念8着から中5週。短期放牧を挟んでタイトル獲りを目指す。金羅助手は「先週の追い切りは反応、動きが良かった。使い込むよりフレッシュな方がいい」と好感触だ。福島芝2000メートルは【1・0・1・1】。「前走(コンマ3秒差)は距離が長かったけど着順の印象ほど負けていない。勝っている舞台だし、ハンデ53キロなら楽しみ」と期待を寄せた。

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2022年7月5日のニュース