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【日経新春杯】傾向と対策

[ 2022年1月16日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る(12~20年は京都、21年は中京)。

 ☆ハンデ 51・5~53キロ【3・2・2・25】、53・5~55キロ【5・4・1・46】、55・5~57キロ【1・4・5・26】。重ハンデ馬は割引が必要。

 ☆年齢 4歳【7・3・0・20】、5歳【2・4・5・25】、6歳【1・3・5・29】、7歳以上【0・0・0・42】。4歳馬が圧倒。高齢馬は不振。

 ☆前走クラス G1【5・0・0・24】、G2・3【1・4・5・50】、オープン特別【0・1・2・21】、3勝クラス【3・4・2・18】、2勝クラス【1・1・1・3】。条件クラスから臨戦した馬の活躍が目立つ。

 結論 ◎ヨーホーレイク ○ステラヴェローチェ ▲クラヴェル

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