【皐月賞】(9)ラーゴム 初中山もいける、斉藤崇師「リラックスしていた」

[ 2021年4月17日 05:30 ]

厩舎周りで運動するラーゴム(撮影・亀井 直樹)
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 ラーゴムは角馬場で体をほぐしてから坂路(4F61秒4)に向かった。斉藤崇師は「硬さもなく、リラックスしていた。体は減っているが決して細くはない」。5枠9番に関しては「希望通りの枠を引けた。どんなコースでもきっちり走るし、初の中山にも対応してくれると思う」と語った。

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