【神戸新聞杯】シンボ 坂路で控えめ 斉藤正師「いい仕上げができた」

[ 2020年9月23日 05:30 ]

神戸新聞杯に挑戦する道営のシンボ
Photo By スポニチ

 シンボは22日、門別の坂路で松井伸(レースは古川)が騎乗して追い切られ、3F38秒6~1F12秒9。斉藤正師は「長距離輸送を考慮して直前は控えめ」と意図を語った上で「いい仕上げができたと思います」と満足げ。「この馬の持ち味をフルに生かして頑張りたいです」とコメントした。

続きを表示

「2020 菊花賞」特集記事

「富士S」特集記事

2020年9月23日のニュース