【京都新馬戦】レクセランス 豪快差し!池添学師「素質は十分ある」

[ 2019年10月21日 05:30 ]

<京都5R>大外から鮮やかに差すレクセランス(手前)(撮影・平嶋 理子)
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 京都5R新馬戦(芝1800メートル)は1番人気のレクセランス(牡=池添学、父ディープインパクト)がゴール寸前で豪快に差し切った。川田は「内のささりが強烈だったので、そういう面が改善してほしいですね」と辛口ジャッジ。池添学師は「まだトモも緩いけど、素質は十分あるので、しっかり調整したい」と評価した。今後は未定。 レース結果

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