【天皇賞・春】グローリー 舞台経験が魅力「調整は順調」

[ 2019年4月22日 05:30 ]

 グローリーヴェイズは年明け初戦の日経新春杯で重賞初V。「タフな馬場でのレースだったので、少し疲れも出た」と尾関師。十分な間隔を空け、リフレッシュしてG1獲りに挑む。「まだ気持ち(体が)立派だが調整は順調。菊花賞(5着)は外を回るロスがありながら、それでも頑張ってくれた。さらなる成長があれば」と師。関東馬ながら京都は5度目と豊富な舞台経験も魅力だ。

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