吉田美月喜「歩けて感動」 東京国際映画祭で憧れのレッドカーペット

[ 2022年10月30日 05:04 ]

映画「あつい胸さわぎ」の舞台あいさつを行った吉田美月喜とまつむらしんご監督
Photo By スポニチ

 女優の吉田美月喜(19)が29日、第35回東京国際映画祭で、映画「あつい胸さわぎ」(監督まつむらしんご、23年1月27日公開)の舞台あいさつを行った。

 若年性乳がんをテーマに、女優の常盤貴子(50)とダブル主演で、親子を演じる。吉田は今作が映画初主演で、24日には映画祭でレッドカーペットを歩いた。「演技をする上で映画祭は一つの憧れでもあり、目標でもありました。歩けて感動しました」と笑顔を見せた。まつむら監督(41)も同席した。

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2022年10月30日のニュース