稲村亜美 左足骨折から1年 固定用ボルトとプレート除去手術報告「清々しい気持ち」

[ 2019年11月30日 08:07 ]

タレントの稲村亜美
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 “神スイング”でおなじみのタレントの稲村亜美(23)が29日、自身のインスタグラムを更新。昨年11月に骨折した左足を固定していたボルトとプレートの除去手術を無事終えたことを伝えた。

 稲村は「皆さんに個人的なご報告です!」と書き出し「昨年、左足腓(ひ)骨を骨折した際に固定していたボルトとプレートの除去手術を先日完了しました!」と報告。「私の怪我でたくさんの迷惑をかけてしまいましたし、心配もさせてしまってすみませんでした、、、」とつづった。

 続けて「この1年間ずっと何かの呪縛に縛られていたような感覚だったので足から金属も除去でき清々しい気持ちでいっぱいです!!!」と心境を振り返り「すでに仕事復帰もしていて体調も良いので、より一層仕事に精を入れ励みたいと思います!!!」と意気込んだ。

 最後は「いつも応援してくださる皆さんに感謝です。これからもよろしくお願いします」と締めくくった。また、この投稿には、除去されたボルトとプレートの写真も掲載され、ハッシュタグでは「#次はもっと明るい内容にしたい」とも添えられていた。

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