ラグビー日本代表パレードはアリ?「このまま終わるのは寂しいのかな」内山信二の“解決案”とは

[ 2019年10月22日 22:28 ]

タレントの内山信二
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 タレントの内山信二(38)が22日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・00)に出演。ラグビー日本代表がパレードを行うべきかどうかについて持論を述べた。

 発端は、20日にタレントのベッキー(35)がツイッターに投稿した内容。「パレードとかやらないのかなぁ 『ベスト8おめでとう』や『感動をありがとう』と伝えたいですよね」というつぶやきに、「決勝トーナメントに初進出したのは歴史的快挙なのでやるべき」や「優勝していないのにするのは選手がかわいそう」と賛否両論の意見が飛び交っていた。

 内山は「優勝した時にやるべきなのでは。確かに大健闘したが、ここでパレードをしてしまうと他のスポーツの人たちがかわいそう」とコメント。SKE48の須田亜香里(27)は「国民のほとんどがラグビーを楽しんだ。パレードはやってもいいのかなと思うし、何か他の形でもいいのでその功績を称えたいですね」と発言した。

 元TBSでフリーの安東弘樹アナウンサー(51)は「初のベスト8というが、日本の最新の世界ランキングも8位。もちろん感動はしたが、パレードまでするのはちがうのかな」と話した。共演者らの話を受けて内山は「やっぱり、みんなこのまま終わるのが寂しいのかな。ベッキーの家で祝賀会でいいのでは」と“意外”な解決策を提案していた。

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