ガッキー幼稚園時代のバレンタインは苦い思い出?

[ 2018年10月8日 09:42 ]

トークイベントに登場した(左から)田中圭、新垣結衣、松田龍平、黒木華
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 日本テレビドラマ「獣になれない私たち」(10日スタート、水曜後10時)のトークイベントが7日、都内で開かれダブル主演する新垣結衣(30)、松田龍平(35)らが出席した。

 「ラブかもしれないストーリー」がキャッチコピーの恋愛ドラマ。新垣が主演したTBS「逃げるは恥だが役に立つ」の野木亜紀子氏が脚本を手がける。新垣は周囲に気を使いすぎる“すり減らし女子”のOL役。「ラブかもしれない」と思った瞬間のトークでは、幼稚園時代のバレンタインデーを挙げた。

 「漫画が大好きで、漫画のカップルはたいてい男性の背が高いけど、幼稚園には私より大きな子が1人しかいなくて。ラブかもしれないと思ってチョコをあげたんですけど、今思えばラブじゃなかった」と振り返った。

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