R―1王者が告白「山崎アナが冷たかった」 原因は彼氏のV逸?

[ 2018年3月18日 12:25 ]

フジテレビの山崎夕貴アナウンサー
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 フジテレビの山崎夕貴アナ(30)が18日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。今年の「R―1ぐらんぷり2018」でピン芸人の頂点に輝いた、生まれつき全盲に近い弱視の漫談家・濱田祐太郎(28)から「言葉遣いが冷たかった」と指摘され、大慌てする場面があった。

 山崎アナは交際中のおばたのお兄さん(29)が敗者復活から優勝すると信じていたそうで「残念でした」と無念の表情。松本から「彼氏、決勝に行けると思ってたんだ」と振られた山崎アナは「敗者復活に残ってたんで、もしかしたら…と」と告白。しかし、松本から「山崎さんてそんなに笑いのセンスないんだ」と一蹴された。

 スタジオに笑いが広がる中、この日のゲストとして出演した濱田が「それでか、R−1の翌日に『ノンストップ』に出させてもらったが、山崎さんはあいさつしてくださったんですけど、ちょっと言葉遣いが冷たかった」と告白。山崎アナは「そんなことない」と身振り手振りを交えながら必死に否定したものの、松本から「そういうところあるよ」と追い打ちされた。

 さらに、濱田とおばたが同期であることが山崎の口から明かされると、濱田は「ますます、すみません」と悪ノリし「俺も女子アナと付き合えるかな」と絶叫。最後は松本が「“濱田のお兄さん”の勝ちですよ」とまとめていた。

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