バイきんぐ小峠 坂口杏里2作目AVタイトルに「さすがに衝撃が走った」

[ 2017年2月2日 16:24 ]

ゼクシィ「愛をしようぜ。」プロモーション発表会に出席した小峠英二
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 お笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二(40)が2日、都内で行われたゼクシィ「愛をしようぜ。」プロモーション発表会に、相方の西村瑞樹(39)とともに出席し、公開婚活宣言を行った。

 2015年6月にセクシー女優の坂口杏里(25)と破局して以降、彼女がいないという小峠は、実際に総合婚活サービス『ゼクシィ縁結び』に登録をして、真剣に婚活を始めているそうで「今年41になる歳で、周りも結婚していてコンビで結婚していないのはバイきんぐくらいなので、結婚させていただこうと思って登録しました」とキッカケを明かし、「こいつ(西村)は彼女がいますけど、彼女を見つけて先に結婚してやろうと思っています」と意気込みを語った。

 坂口は小峠のネタ「なんて日だ!」を英語にした『What aday!!』というタイトル作でAVデビューし、14日に発売される第2弾のAVタイトルも『芸能人ANRI ByKING』と元カレの小峠をイメージさせるタイトルに。小峠は「2作目(のタイトル)はさすがに衝撃が走りましたね」とし、「1作目は分かるんです。タレントが転身して『なんて日だ!』って。2作目の『ByKING』はどういうことなんだろう」と首を傾げた。

 「3作目は僕を飛び越えて『西村』でくるのでは」と予想して報道陣を沸かせたが、小峠関連のタイトルを付けることには「全然いいです。売れるに越したことはないですから」と寛大な心を見せた。

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