「夢みるアドレセンス」が“デートムービー”女の子目線で楽しめる

[ 2014年10月22日 07:40 ]

「夢みるアドレセンス」が出演したソニー「アクションカム ミニ HDR-AZ1」のパフォーマンスムービー「夢みるデート編」の一場面

 アイドル音楽劇グループ「夢みるアドレセンス」が出演しているソニーのHDビデオカメラレコーダー「アクションカム ミニ HDR-AZ1」を使ったパフォーマンスムービーが人気を呼んでいる。

 24日発売の同機種によるムービーでは、「夢みるデート編」と題してアスレチックやボートなどハイテンションで遊ぶ姿を収め、女性目線で撮影を楽しむ様子が映し出され、出演の山田朱莉(18)と小林玲(16)は「とってもコンパクトなのに撮影した映像もとってもキレイ。臨場感ある動画が手軽に撮れて、女の子にもオススメです。時間を忘れて夢中で遊んでしまいました」と使いやすさをアピールした。

 この“夢アド”の映像はスピンオフ作品で、本編は「やりすぎな日曜日 ボクとカゾクと、6人のタツジンたち」と題して、ハイキングで公園に訪れた“一見ごく普通”の家族とレジャーで集まった若者6人が、それぞれの目線で捉えた公園での過ごし方を映像を通して紹介する。穏やかな休日の様子が切り取られると思いきや、実は登場する家族、若者は驚がくのスゴ技を持つ達人たち。子供たちが楽しむ和やかな映像の合間には、その達人たちが見せるパフォーマンスが繰り広げられる。

 出演者は、バク転のギネス世界記録を持つアクション俳優、フリースタイルフットボーラーにフルーツカッティングスペシャリスト、ジャグリング名人ら多彩な面々が登場。これまでより約30%減の小型・軽量化を実現したビデオカメラで迫力の映像を実現した。また、キャップやバックパックなどへ手軽に装着できるので、アクティブなスポーツシーンやアウトドアだけではなく、旅行や子どもとのレジャー、趣味の撮影もハンズフリーで高画質な体感映像を撮影可能だ。

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