小室がKEIKOの近影 回復にファン喜び&安心「うれし涙」

[ 2014年7月19日 19:45 ]

妻KEIKOの近況を報告した小室哲哉

 音楽プロデューサーの小室哲哉(55)が19日、自身のツイッターを更新。2011年10月、くも膜下出血で倒れ、療養中の妻で歌手のKEIKO(41)の写真を添え、近況を報告した。ファンからは「KEIKOちゃんのお顔が見ることできて、 とてもとてもうれしいです!うれし涙が出ました」などと回復を喜ぶ声が上がった。

 「桂子さんは今、お母さんを含む女性4人と僕と明るく日々を過ごしています」とし「最近、桂子さんのリクエストでアワビを食べに行った時ですね」とマスク姿ながら、ボーダーの上着、ネックレスをしたKEIKOの写真をアップした。

 「クモ膜下出血は再発率が大変高い病気です。脳を急激に使うのが危険です」と妻の身を案じ「今のところ、2年以上たっているので、脳梗塞の危険性はかなり減っているそうです。どこか麻痺などしていないだけでも、よしとしないといけないそうです」とつづった。

 元気そうなKEIKOの姿に、ファンからは「写真見れて安心しました」「変わらずキュートでうれしい」などのメッセージが寄せられた。

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