高田文夫氏病状 不整脈による心肺機能の疾患と発表

[ 2012年4月17日 06:00 ]

 体調不良で入院中の放送作家・高田文夫氏(63)の所属事務所が16日、「不整脈による心肺機能の疾患」と病状を発表した。

 現在は徐々に回復に向かっているが、入院治療に専念するため、しばらくの間、仕事は全て休むという。所属事務所では「休養の期間は今のところ設けておりません。様子を見ている状態です」と説明。パーソナリティーを務めるラジオ「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(ニッポン放送、月~金曜前11・30)のほか、月刊雑誌の連載も今月分は休む。高田氏は11日に自宅で体調不良を訴え、入院。一時心肺停止状態に陥った。

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