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苦しむ大谷、打率も1割台 内角球苦戦でテークバック微調整

オープン戦   エンゼルス6―18ロッキーズ ( 2018年3月16日    テンピ )

2回途中7失点で降板しベンチで汗を拭う大谷
Photo By スポニチ

 大谷は、打撃の方でもオープン戦8試合で20打数2安打(打率・100)と苦戦している。

 内角球に差し込まれる場面が多く見られ、本人は「(ボールの)見え方の違いというよりは入り方の違い。早くタイミングを合わせられるようなテークバックの取り方は必要かなと思う」と現状を分析。エリク・ヒンスキー打撃コーチにコンパクトなフォームを提案され、微調整に取り組んでいる。

[ 2018年3月18日 05:30 ]

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