平野美宇 桐生祥秀&富樫勇樹と私服で豪華3ショット披露 五輪の“裏話”で盛り上がる

[ 2021年9月10日 19:33 ]

平野美宇
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 東京五輪卓球女子団体銀メダルの平野美宇(21=日本生命)が10日、自身のインスタグラムを更新し、ともに東京五輪に出場した陸上の桐生祥秀(25=日本生命)、バスケットの富樫勇樹(28=千葉)との私服でのスリーショットを披露した。

 3人とも事務所が同じことから、桐生のYouTubeチャンネルの撮影で集まったもの。平野は襟の大きなグレージュのワンピース姿で笑顔を見せ「同じ事務所の桐生さん、富樫さんと五輪の振り返りなど楽しくお話しできて楽しかったです ぜひ見てください」とつづった。

 フォロワーからは「平野さんは世界一かわいい」「綺麗」「可愛すぎます」「素敵なメンバー」「笑顔が素敵です」「桐生さん、めちゃかっこいい」などの声が寄せられていた。

 YouTubeチャンネルでは、五輪の思い出や裏話などで盛り上がり、平野は「前回のリオは補欠だったので、選手として出た五輪はすごく楽しかった」、桐生は「初めて金しか狙っていない大会でした」などと語り、選手村に滞在した桐生と富樫は、段ボールベッドの寝心地を絶賛。また、閉会式に出た平野は、「どうやったらテレビに映るかめちゃめちゃ考えて」野球代表の田中将大(32=楽天)の後ろのポジションを確保したことなどを明かした。

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