パラ水泳内定選手、延期後も権利維持

[ 2020年3月31日 05:30 ]

 日本身体障がい者水泳連盟は30日までに、昨年の世界選手権で東京パラリンピック代表に内定した3選手の権利を維持することを発表した。パラ水泳では、視覚障がいの木村敬一(29=東京ガス)らが既に内定済み。今後開催予定の代表選考会(時期、場所未定)に出場すれば、日本パラリンピック委員会(JPC)に代表として推薦する。

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