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柔道日本男子・康生監督 代表の「覚悟と責任」の大切さ語る

 日本オリンピック委員会(JOC)は都内で強化指定選手を対象にしたインテグリティ(誠実さ、真摯=しんし=さ、高潔さ)教育プログラムをスタートさせ、ラグビーなど9競技団体の約40選手が参加した。講師を務めた柔道男子の井上康生監督は日本代表選手としての「覚悟と責任」の大切さなどを語った。現在アメリカンフットボールの悪質タックル問題が世間を騒がせており、井上監督は「一人一人がスポーツをやる意味、価値を考え直さなければいけない」と訴えた。

[ 2018年5月18日 05:30 ]

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