欧州選手権 アイスダンスSDはパパダキス、シゼロン組が首位

[ 2015年1月29日 06:48 ]

欧州選手権SDでトップに立ったガブリエラ・パパダキス、ギヨーム・シゼロン組(AP)

 フィギュアスケートの欧州選手権は29日、ストックホルムでアイスダンスのショートダンスを行い、GPファイナルで銅メダルのガブリエラ・パパダキス(19)、ギヨーム・シゼロン(20)のフランスペアが自己最高を7点更新する71・06点でトップに立った。

 2位にはロシアのエレーナ・イリニフ(20)、ルスラン・ジガンシン(22)組が69・94点で続き、3位にはイタリアのアンナ・カッペリーニ(27)、ルカ・ラノッテ(29)組が69・63点で付けている。

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