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インドネシア主将が痛恨の空振り…まさかのミスで日本に追加点献上 ネット「逆QBK」「精神的にキツい」

[ 2024年11月15日 22:35 ]

W杯北中米大会アジア最終予選C組   日本-インドネシア ( 2024年11月15日    インドネシア・ジャカルタ )

インドネシアの主将であるDFジェイ・イゼス(ロイター)

 サッカー日本代表(FIFAランク15位)は15日、26年W杯北中米大会アジア最終予選でインドネシア(同130位)と対戦。後半4分のMF守田英正(29=スポルティング)のミドルシュートで3点目を挙げた。

 2―0で前半を折り返した日本代表。後半4分に守田がペナルティーエリア手前の中央でインターセプトすると、そのままキックフェイントからシュートを放つ。カバーに入ったインドネシアの主将であるDFジェイ・イゼスが空振りし、ボールはゴール左下に吸い込まれた。

 まさかの味方の空振りにインドネシアDFカルヴィン・フェルドンクはヒザから崩れ落ちて悔しがった。

 ネットでは「キャプテンやっちゃったな…」「逆QBK」「精神的にキツすぎる」「痛恨すぎる空振り」などの声が上がった。

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