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【次走】シャドウディーヴァは金鯱賞

[ 2022年1月13日 05:30 ]

 【次走】

 有馬記念7着アカイイト(牝5=中竹)は大阪杯(4月3日、阪神)を目標に調整を進める。「その前に一度使います」と中竹師。

 同12着シャドウディーヴァ(牝6=斎藤誠)は金鯱賞(3月13日、中京)。

 エリザベス女王杯7着アカイトリノムスメ(牝4=国枝)は阪神牝馬S(4月9日、阪神)からヴィクトリアM(5月15日、東京)が春の大目標。「結果次第ではその後は安田記念(6月5日、東京)も考える」と国枝師。

 スポニチ賞京都金杯2着ダイワキャグニー(セン8=菊沢)はフェブラリーS(2月20日、東京)。

 同3着カイザーミノル(牡6=北出)はダービー卿CT(4月2日、中山)を視野。

 同12着ヴィジュネル(牡4=渡辺)は阪急杯(2月27日、阪神)を視野。

 福島記念3着アラタ(牡5=和田勇)は金鯱賞か日経賞(3月26日、中山)。

 カペラS1着ダンシングプリンス(牡6=宮田)はリヤドダートスプリント(2月26日、キングアブドゥルアジーズ)参戦なら1月中に帰厩へ。

 JBCスプリント7着サクセスエナジー(牡8=北出)、霜月S1着ヘリオス(セン6=寺島)は根岸S(30日、東京)。

 ラピスラズリS1着エーポス(牝5=北出)、淀短距離S3着タイセイアベニール(牡7=西村)はシルクロードS(30日、中京)。

 ターコイズS5着ジュランビル(牝6=寺島)は松若で京都牝馬S(2月19日、阪神)。

 【3歳次走】
 阪神JF2着ラブリイユアアイズ(牝=黒岩)は桜花賞(4月10日、阪神)直行。

 朝日杯FS7着ドーブネ(牡=武幸)は武豊でスプリングS(3月20日、中山)を視野。

 中山1勝クラス勝ちアスクビクターモア(牡=田村)は弥生賞ディープインパクト記念(3月6日、中山)。

 阪神未勝利勝ちストロングウィル(牡=橋口)はきさらぎ賞(2月6日、中京)へ。

 フェアリーS4着フィールシンパシー(牝=小島)は桜花賞トライアルを目指す方針。

 シンザン記念6着モズゴールドバレル(牝=藤岡)はエルフィンS(2月5日、中京)へ。

 黒松賞1着ニシノレバンテ(牡=栗田)はファルコンS(3月19日、中京)。

 黒竹賞1着ホウオウルーレット(牡=栗田)は放牧を挟んで伏竜S(3月26日、中山)。

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