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【次走】キングストンボーイ 神戸新聞杯で始動

[ 2021年8月12日 05:30 ]

 エルムSを制したスワーヴアラミス(牡6=須貝)は放牧に出され、秋はチャンピオンズC(12月5日、中京)が目標。

 アイビスSDを左前肢ハ行のため取り消したロジクライ(牡8=須貝)は北九州記念(22日、小倉)へ。

 青葉賞2着キングストンボーイ(牡3=藤沢和)は神戸新聞杯(9月26日、中京)で始動する。「成長力がある馬だから楽しみ。距離適性は2400メートルぐらいまでかな」と師。

 函館記念4着ディアマンミノル(牡4=本田)は札幌記念(22日、札幌)に向かう。

 かきつばた記念3着ベルダーイメル(牡4=本田)、ジュライS11着バーンスター(牡5=谷)、三宮S13着ダイアナブライト(牝5=石坂)はBSN賞(28日、新潟)へ。

 スパーキングレディーC6着テオレーマ(牝5=石坂)はレディスプレリュード(10月7日、大井)。

 1勝クラス3着ディヴィーナ(牝3=友道)はローズS(9月19日、中京)。

 米子S7着ガゼボ(牡6=石坂)、葵S16着ダディーズビビッド(牡3=千田)は朱鷺S(29日、新潟)へ。

 【2歳次走】

 函館で新馬勝ちリューベック(牡=須貝)は吉田隼とのコンビ継続で札幌2歳S(9月4日、札幌)。

 ダリア賞6着シホノディレット(牡=杉山佳)はヤマボウシ賞(9月20日、中京)へ。

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