重賞3勝パフォーマプロミス ダイヤモンドS15着後に骨折判明

[ 2021年2月20日 20:48 ]

パフォーマプロミス
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 20日のダイヤモンドS(東京芝3400メートル)に出走して15着だった重賞3勝馬パフォーマプロミス(牡9=藤原英、父ステイゴールド)はレース後、右トモつなぎの骨折が判明した。サンデーレーシングが発表。脚元を固定して東京競馬場から栗東トレセンに帰厩し、来週中に患部を固定するための手術を受けるとしている。

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