【日経新春杯】追ってひと言

[ 2020年1月17日 05:30 ]

 エーティーラッセン(木原師)しっかりと乗り込んでいます。格上挑戦になるけど、この距離は自分の競馬がしやすいと思う


 サイモンラムセス(梅田師)攻めは動かないタイプだけど、それでもオープンまできた。次につながる競馬ができれば。

 サトノガーネット(宮内助手)前走はいい勝ち方だったし、距離が延びるのは悪くない。京都は力のいる馬場。切れるタイプなので、そのあたりが鍵。

 スズカディープ(橋田師)追い切りの動きは特に変わらないですね。相手が強くなるけど、時計のかかる馬場はいいと思う。

 プリンスオブペスカ(藤井)中1週なんでビッシリとやることはないですね。前走は距離というより展開がはまらなかった。変わりなく順調です。

 マスターコード(幸)初めて乗りましたけど、しっかりと動いていた方だと思います。

 ロードヴァンドール(太宰)前走と変わらない状態で出られると思う。前走は自分の形に持ち込めなかった。重い京都の馬場は合いそうです。

続きを表示

「2020 フェブラリーS」特集記事

「小倉大賞典」特集記事

2020年1月17日のニュース