【中京記念】戦い終えて

[ 2019年7月22日 05:30 ]

 ▼3着プリモシーン(福永)実質のトップハンデで正攻法の競馬を初めてして、馬が成長していると感じました。馬場もこなしたんだけどハンデ差が微妙にね…。

 ▼4着ミエノサクシード(川島)外差しが利かない馬場だったので、意識して内へ。力を付けています。

 ▼5着グランドボヌール(和田)リズムよく行けたし、“やったか!?”と思ったけど、ちょっと距離が長かったね。

 ▼6着ジャンダルム(藤井)直線でうまくスペースを見つけられなかったけど、それでも差はなかった。出していって折り合えたことも収穫でしたね。

 ▼7着エントシャイデン(中谷)馬場が全てかな。

 ▼8着カテドラル(川田)トビが凄く奇麗な馬なので、この馬場では進めなかったです。

 ▼9着レインボーフラッグ(小崎)スタートが決まらなかったことが一番の敗因。

続きを表示

「ディープインパクト」特集記事

「新潟2歳S」特集記事

2019年7月22日のニュース