【南関リーディング】森泰斗騎手、246勝で初戴冠

[ 2015年1月1日 05:30 ]

 騎手は森泰斗(33=船橋)が246勝で初の戴冠。大井開催でも99勝でトップとなった。南関2位は219勝の御神本訓史(33=大井)、同3位は191勝の真島大輔(31=大井)。

 調教師部門は小久保智師(43=浦和)が132勝の南関年間勝利数新記録で3年連続の首位。2位は矢野義幸師(63=船橋)で90勝。3位は内田勝義師(59=川崎)の84勝。

 また、大井開催のリーディングトレーナーは10年開業の藤田輝信師(38)が49勝で初めて獲得した。

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