「これで61歳とは…」稲葉浩志の「タッチ」生歌唱にネットも興奮「最高」「観戦できた人うらやましい」

[ 2026年3月10日 18:49 ]

第6回WBC1次ラウンドC組   日本ーチェコ ( 2026年3月10日    東京D )

稲葉浩志
Photo By 提供写真

 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は10日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、すでに同組1位で準々決勝進出を決めている日本代表「侍ジャパン」はチェコと対戦する。試合前にロックバンド「B'z」の稲葉浩志(61)が、Netflix大会応援ソング「タッチ」を熱唱した。

 球場内の照明が落ちると稲葉が特設ステージに登場。パワフルな歌声と動きで「タッチ」を歌唱。シャウトやコールアンドレスポンスで観客を魅了した。

 歌い終えると大声援に手を振って応え、「ありがとうございました」と一礼。「本日も最高の試合、皆さん思い切り楽しんでいってください」とマイクで呼びかけ、再び大声援を浴びた。

 この圧倒的なパフォーマンスに、ネット上でも「稲葉さんのタッチ、かっこよ」「今日観戦できた人うらやましい」「かっちょえー」「最高にかっこいい」「さすがすぎる」「これで61歳とは…」などの声が上がった。

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