松岡昌宏 新会社MMsunメンバーで初詣&新年会へ 会社の男女構成&マネジャーの元職業も明かす

[ 2026年1月18日 10:16 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(49)が18日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。仕事始めに、今月1日に自身が立ち上げた新会社「株式会社MMsun」のメンバーとともに訪れた場所を明かした。

 この日は年明け1回目、15日に収録したものを放送。年末年始の生活について振り返った。そんな中、初詣の話となり、年始を過ごした函館、東京に戻って自宅の近所の神社、さらに仕事始めとなった9日に芸能の神様ということで赤坂の豊川稲荷へ。立ち上げた事務所「MMsun」のスタッフ2人、所属の女優・川久保三子とともに出向き、「今年もよろしくお願いします」を頭を下げたという。

 豊川稲荷へは「仕事終わりに」行ったそうで、「初詣をして、“このまま新年会になだれ込もう”ということで、うちのMMsunの4人で」と松岡。そのまま、赤坂にあるスタッフの行きつけの韓国料理屋へ行ったという。

 「焼肉もある韓国料理屋さん。凄いんだよ、メニューの種類が。“こんなに野菜あるんだったら、野菜いっぱい食いたいね”って、やれサラダだのナムルだの、ワシワシ食っててさ。俺が大好きなアンコウチム、あんこう炒めがあって、もううれしくて。むしゃむしゃ食べて、スタッフ1人はお酒飲めないんだけど、川久保ともう1人のマネジャーはすげぇお酒飲めるから。みんなで飲んでたんだよ。そんなお肉食べれないから、“牛タンとサムギョプサルにしよう”って。で、食べ終わり。あっという間の時間で“そろそろお客さま”みたいなこと言われて」と1軒目の店を出ることに。

 その後、「うちのスタッフと川久保が女性だから、デザートとか食べたいんじゃないかなと思うわけですよ。“じゃあ、デザートを食べられるとこ探しに行こう”って行って」と店を変更。結局、TBSのアクトシアターの入り口付近にある店に。そこでデザートを食べながら、カクテルやハイボールを飲んだという。「俺のマネジャー、元々バーテンダーなんで、そりゃもう酒好きに決まってんじゃん」と笑った。

 その店を出ても、まだ7時すぎだったこともあり、帰るにはまだ早いと、「ほんとに教えたくない俺の隠れ家があるんですよ、赤坂に」と行きつけのバーへ。「ロックをちびちびちびちびやりながら、でもいろんな話がそこで結局2時間ぐらい。会社の新年会も終わり、で、“今年もよろしく”っていう動きになりましたよ」と話した。

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