有吉弘行、初めてのパチンコで犯した“大ミス”とは?「あぁ、俺も247連チャンだったかも…」

[ 2026年1月18日 22:43 ]

有吉弘行
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 お笑いタレント・有吉弘行(51)がパーソナリティーを務める18日放送のJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜後8・00)に生出演。人生初のパチンコで犯した“大ミス”について語る場面があった。

 「初めてのパチンコ」という話題になると「『綱取物語』っていうのを初めて打ったんだけど『777』がそろって、出たんだよ!俺は“こんなに出てヤバい!”って思って」と振り返る。

 「100円しか入れてないのに、バァーって出て。それで1箱でやめて交換したのよ。確変なんか知らないから、店員さんが“まだやらないの?”って言ってくれたんだけど“すいません、僕のようなものは…”って。5000円分ぐらいで十分だから帰っちゃって」と苦笑した。

 その後「うちの熊野町っていう町で、週刊誌に載るぐらいの大連チャンがあったんだよ。たしか『花満開』で247連チャンとかで記事になって」といい「そこで連チャンを知って“あぁ、俺も247連チャンだったかもしれない…”って思ってさ。それ以来まだパチンコは怖いよね、よく分からなくて」と、今はプレーしてないと語っていた。

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