生見愛瑠 1年だけ別名で活動していた過去を激白「私、実は“めるる”じゃなくて…」川島明も驚き

[ 2025年12月13日 19:51 ]

「めるる」こと生見愛瑠
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 「めるる」こと女優の生見愛瑠(23)が13日放送のTOKYO FM「川島明 そもそもの話」(土曜後5・00)にゲスト出演。1年間、別の芸名で活動していた過去を明かした。

 パーソナリティーの麒麟・川島明から「15歳の時に花椿(はなつばき)という芸名で活動していた時期がある」と話題を振られ、「私、実は“めるる”じゃなくて“花椿”だったんですよ、1年間だけ」と笑いながら明かした。

 めるるは2017年から約1年、エンタメ動画配信を目的とした“ユーチューバーユニット”「東京フジヤマ芸者団」の初期メンバーとして活動。「日本っぽいダンスをして、海外の人に…」と“アーティスト”活動を振り返り、「センターでした」と懐かしんだ。

 名前を言い渡された時は「ポカーンっていう。こないだ(雑誌「POPTEEN」で)“めるる”っていう称号をいただいたばっかなんですけどって思った」と当時の心境を打ち明けた。

 「当時、ピコ太郎さんとか爆発的に流行って、2つの顔を持つみたいなものが流行っていたというか」と“めるる”と“花椿”の“二刀流”で活動していたことを語った。

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