【R-1】めるる、エレガントな黒ドレスでMC挑戦 ネット「今のところめるるが優勝」「最強」の声

[ 2026年3月21日 18:50 ]

「R─1グランプリ2026」のMCに就任した生見愛瑠
Photo By 提供写真

 ピン芸人の日本一を決める「R-1グランプリ2026」決勝戦が21日、都内で開催され、フジテレビ系での生放送のMCをお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(48)と「めるる」ことタレントで女優の生見愛瑠(24)が務めた。

 黒のロングワンピース姿で登場した生見は「本当に楽しみです!」とニッコリ。決勝戦に進出した9人の顔触れに「本当にキャラが濃過ぎて私の周りには絶対いないです」とコメントした。

 SNSでは「可愛い」の反応が続出し、「今のところめるるが優勝してる」「めるるが遠くにいるみたいに顔小さい」「めるるの仕上がりが異常だ。最強」「もうめるるが優勝でいいよ」「いつ見ても可愛いな」「MCめるる起用には感謝しかない」などの声もあった。

 2021年から昨年まではお笑いコンビ「霜降り明星」の粗品とせいや、女優の広瀬アリスが担当。初挑戦となる生見は「挑戦してみたいお仕事の一つだった」と明かし、「視聴者の皆さんや出場される芸人さん、みんなで楽しめる大会になったらうれしいなと思います。私もとても楽しみにしているので、皆さんと一緒に楽しい時間を過ごせるように頑張ります」と意気込みを語っていた。

 今大会は過去最多となる6171人がエントリー。決勝には、しんや、今井らいぱち、ドンデコルテ・渡辺銀次、ななまがり・初瀬、さすらいラビー・中田、真輝志、ルシファー吉岡、九条ジョー、トンツカタン・お抹茶の9人(決勝出番順)が駒を進めている。

続きを表示

この記事のフォト

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年3月21日のニュース