「転ぶこと多い」55歳演歌歌手 過去に「膝の皿割った。3秒ぐらい飛んだ」

[ 2025年2月27日 11:25 ]

多岐川舞子
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 演歌歌手の多岐川舞子(55)が26日放送のBSフジ「昭和歌謡パレード」(水曜後10・00)にゲスト出演。膝の皿が割れた経験を明かした。

 「おっちょこちょいで、転ぶことが多い」と多岐川。

 「コロナ禍の時は、実家の門につまずいて、膝のお皿割りました。3秒ぐらい飛んだ気がしました。着地失敗で動けなくなって」と振り返った。

 「3日後に仕事があったので。なんとしても行こうと思って」と痛み止めを服用。しかし「2日目ぐらいから(痛みが)尋常じゃなくて」と言い「だから、お友達の(演歌歌手の)大石まどかちゃんにピンチヒッターで行ってもらった」と説明した。

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