神田うの ブランド品を購入する理由「ブランドが好きというよりも」 夫は年商2000億円

[ 2022年11月28日 23:09 ]

タレントの神田うの
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 タレントの神田うの(47)が28日に放送されたTBS系「月曜の蛙、大海を知る。」(月曜後10・00)に出演。ブランド品を購入する理由を明かした。

 私物のブランド品を買取査定に出す企画が実施された。夫は大手レジャー産業グループの社長で年商は2000億円だという神田は、クローゼットに総額1億円以上のハイブランドの衣類や、エルメスをはじめとする超高級バッグを20点以上所有。ブランド品を購入する理由について「ブランドが好きというよりも、“素敵なデザインだな”、“素材良いな”と思ったらそれがブランドなんです」と説明した。

 パリで、当時40万円で購入したシャネルの人気商品・マトラッセを持参した神田は、「これくらいかな?」と買取査定は12万円と予想。長年愛用しており、汚れ等があるものの結果は15万円と査定された。ヴィンテージシャネルは高額査定が期待できるという。

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