渋谷凪咲 “お笑い怪獣”明石家さんまに叱られた過去を告白「真っ黒な目で…」

[ 2022年6月16日 19:35 ]

NMB48の渋谷凪咲
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 NMB48・渋谷凪咲(25)が11日放送のABCテレビ「防犯カメラが捉えた!衝撃コント映像」(土曜深夜0・05)に出演し、明石家さんま(66)に言われた衝撃のひと言を披露した。

 この日放送された「空気の読めない部下ネタ」にちなみ、怒られた経験を問われた渋谷。さんまの番組に出演した際に、「トークコーナーで、さんまさんがめっちゃ面白い事言って、キレイに大爆笑で終わったんですよ。でも、私、そのテーマでまだ話せてない事があると思って、割り込んだ」と振り返った。

 空気を読まない行動に出た結果、「さんまさんがゆっくり私の前に来て『凪ちゃん、何で今落ちたのに入ってきたんや』って真っ黒な目で…」と、“お笑い怪獣”から冷静で厳しいひと言を浴びたことを回想。MCのかまいたち・濱家隆一は「白目なかったんや」と笑った。もう一人のMC・フットボールアワーの後藤輝基も、さんまと初対面時の大失敗を明かした。

 濱家は「テレビで皆さんがよく言う、さんま師匠の“(エピソードが)あるか?”っていう目。あれ、ほんまにあるんですよね」と実感を込めて語った。「皆さん、ない時はほんまに(さんまと)目を合わせへん。(自身も)目合わせへんようにしててんけど、床見た瞬間に床がピカピカすぎて、床で目合って話振られた時がある」と、“盛りエピソード”?で後藤と渋谷を爆笑させた。
 11日放送分は「TVer」で18日深夜0時35分まで配信。

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