朝ドラ「カムカム」 驚きの女神とは!?気になる展開にネット「想像巡らせてワクワク」「アニーって誰?」

[ 2022年3月24日 13:18 ]

川栄李奈
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 女優の川栄李奈(27)が3人目のヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)は24日、第101話が放送され、番組最後に流れた“驚きの女神”というナレーションに注目が集まっている。

 <※以下、ネタバレがあります ご注意ください>

 母・安子(上白石萌音)を探すために渡米していたるい(深津絵里)が帰国。残念ながら今回は安子にたどり着く情報は得られなかった。一方のひなたは“恐怖の大王”の襲来に怯えながらも、ハリウッドから映画村を下見に来る撮影チームのために、英語での資料作りに励んでいた。

 そして、ついに撮影チームが映画村を訪問。村内の案内を務めるひなたは、これまで勉強してきた英語であいさつをする。すると、アニーという白髪姿の女性もひなたにあいさつを返す。最後に、「結局、7の月に恐怖の大王は来ませんでした。代わりに驚きの女神が来ていたことに、ひなたはまだ気づいていませんでした」とナレーション音声が流れた。

 SNS上では、「驚きの女神が誰だか気になってしょうがない」「想像巡らせてワクワクしてしまった」「安子の手がかりなかったか…と思ったら」「安子に繋がる人なのかな」「アニーって誰?」などの声が寄せられた。

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