ケンコバ 芸名で活動する利点「そっちの心配がなくなる」

[ 2021年9月16日 13:17 ]

ケンドーコバヤシ
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 お笑い芸人・ケンドーコバヤシ(49)が15日放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月~木曜後10・00)に出演。芸名で活動するにあたっての利点を語った。

 この日の放送では、AKB48の柏木由紀(30)の代役として同グループの行天優莉奈(22)が出演。“行天”という珍しい苗字から、普段の生活では偽名を使っていると打ち明けた。これにケンコバは「色々私生活困るな」と呟いた。

 病院に行き「行天さん」と呼ばれると「あの行天さんかな?」と周りの人に見られることもあるという。ケンコバは「配達員とかにも気づかれちゃうよな。だから、芸名つけた方がいいかもしれんな」とアドバイス。「芸名ってほんまにいいからね、そっちの心配がなくなるのよ」と本名でもバレることがないと語った。これに行天は「AKBは芸名だめなので。本名じゃないと」とグループのルールを明かしていた。

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