浜田雅功 老化疑惑 ダブルピンマイク、聞き間違いで激怒…松本人志「西野よりひどい」

[ 2021年2月22日 08:23 ]

ダウンタウンの浜田雅功
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 「ダウンタウン」浜田雅功(57)が21日放送の日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日曜後11・25)に出演。「浜田雅功 老い老い裁判」と題した企画で、“事件”を次々と暴露された。

 後輩を食事に連れて行った際、後輩が中座している隙にイタズラしようと後輩の食事に激辛ソースをかけた。しかし、自分の箸でイタズラしたことを忘れ、その箸で自分の料理を食べたところ激辛すぎてもん絶。さらに、大阪での街ブラ番組収録の際、落ちていたピンマイクが自分のだと思って付けたところ、実は共演者のもので、2つのピンマイクを知らずに装着していたという。現場にいた「ライセンス」の井本貴史(43)に、「陰で“ダブルピンマイク師匠”というあだ名がついていた」とバラされた。

 これだけにとどまらず、肉の「ハナマサ」を「パナマ産」と聞き間違えて激怒し後輩を平謝りさせたり、「とりあえず」を「どりあんず」に見間違えてマネジャーを叱りつけたりとトホホな事件が多すぎる浜田に、相方の松本人志(57)から「(キンコンの)西野よりひどい」と斬られる始末。

 最後は「大井ふ頭で大石内蔵助の恰好で、おいしいと言ったら老いたじいさんに蹴られてお~いと叫ぶ罰ゲーム」を食らっていた。

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