GENERATIONS テレ朝ドラマ主題歌書き下ろし メンバー全員の思い詰まった一曲「雨のち晴れ」

[ 2020年12月10日 04:00 ]

自身5回目の連ドラ主題歌を担当するGENERATIONS
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 男性7人組「GENERATIONS」が、来年1月23日スタートのテレビ朝日ドラマ「モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~」(土曜後11・00)の主題歌を担当する。書き下ろしの新曲「雨のち晴れ」(同2月10日発売)で、連ドラの主題歌は、18年4~6月放送の日本テレビ「ラブリラン」以来5回目となる。

 ぬいぐるみや植物など「物」の気持ちが分かる一風変わった主人公を小芝風花(23)が演じる同ドラマ。メンバーで話し合いを重ね、主人公の「今」と「これから」をイメージした歌詞にしたという。リーダーの白濱亜嵐(27)は「やまない雨がないように、世界が前向きな日常を取り戻してほしいというコロナ禍に対する意味が込められています」と歌に込めた思いを明かした。

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