笠井信輔アナ&軽部真一アナ まさかの“下半身ペアルック”に「ネタじゃない」

[ 2020年6月28日 16:11 ]

フジテレビ・軽部真一アナウンサー
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 昨年12月に悪性リンパ腫で入院し、4月30日に退院した元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(57)と、フジテレビの軽部真一アナウンサー(57)が28日放送の同局「ボクらの時代」(日曜前7・00)に、元フジテレビでフリーの小島奈津子アナウンサー(51)とともにリモート出演。笠井アナと軽部アナはリモートで“ペアルック”を披露した。

 エアロバイクをしている様子を見せようと立ち上がった笠井アナだったが、水色のジャケット、シャツの下の“衣装”が黒い短パンだったことが判明。小島アナの「これを見せたかったんだ」に、「まずい」と慌てる笠井アナ。軽部アナは、本番が始まる前に笠井アナと衣装をどうするか話し合ったと言い、「笠井が“ボクらの時代ですから、少しはちゃんとしないとあれじゃないですか。僕はジャケット着ます”って言うんで、“分かった。じゃあ僕はベスト着るよ”っていう感じだった」と明かした。

 ここで小島アナが「まさか軽部さん、パンツじゃないでしょうね」と質問。「ご覧ください」と立ち上がった軽部アナの下半身は、なんと笠井アナとそっくりな黒い短パンだった。「これ2人で申し合わせたんですか?これネタ」と笑いながら言う小島アナに、2人は必死に「申し合わせてない」「ネタじゃない。そんなネタ合わせしてない」と否定していた。

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