内海桂子 一緒に豆まき「太い腕は女性の太ももよりも大きかった」

[ 2013年1月19日 21:28 ]

元横綱大鵬・納谷さんを悼む

 昭和の大横綱・大鵬の納谷幸喜さんが亡くなった19日、漫才師・内海桂子(90)が自身のツイッターを更新し、故人との思い出をつづった。

 内海は「親方が現役の頃、赤坂の豊川さん(豊川稲荷)で豆まきにご一緒した」と振り返り「私が階段でつまずいた時にさっと起こして下さったが、その時握った腕の太かったこと。女性の太ももよりも大きかった気がする」と横綱の大きさを示すエピソードを明かした。

 「晩年国技館でお会いした時やけにやつれていたが、大病をした後だったようだ。ご冥福を祈ります」としのんだ。

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