加藤久仁彦&トップギャランが新曲PR

[ 2011年6月17日 06:00 ]

新生トップギャランのリードボーカル・加藤久仁彦とリーダー・小原重彦がスポニチプラザを来訪

 元「狩人」の加藤久仁彦(54)をボーカルに迎えた新生トップギャランが新曲「青春紙風船」をリリース。そのPRにリーダーの小原重彦(67)と加藤がこのほどスポニチプラザ大阪を訪れた。

 76年に「青春時代」の大ヒットを飛ばした「森田公一とトップギャラン」は30年前に解散。「加藤久仁彦&トップギャラン」は昨年11月に初ライブを行い、さらにCDも出すことに。小原は「“青春時代”の阿久悠さんがのこされた歌詞が見つかり、森田さんに曲をつけてもらった」と説明。

 加藤は「トップギャランとは紅白初出場が同年(77年)の縁。新曲は詞と曲がぴったりマッチしている」と、出来栄えに自信を示した。

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